村井 吉敬

村井 吉敬

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エビと日本人 2 (2) (岩波新書 新赤版 1108)


価格:¥ 496(税込)
岩波書店 (2007-12)
/村井 吉敬/
新書 212ページ
岩波書店
人気ランク:36342

エビと日本人 (岩波新書)


価格:¥ 700(税込)
岩波書店 (1988-04)
/村井 吉敬/
新書 222ページ
岩波書店
人気ランク:37439
村井 吉敬
1943年千葉県に生まれる。1966年早稲田大学経済学部卒業。専攻は東南アジア社会経済論。現在、上智大学外国語学部教授。同アジア文化研究所所員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

見えないアジアを歩く


価格:¥ 2,230(税込)
三一書房 (2008-04-11)
/見えないアジアを歩く編集委員会編著/村井吉敬/山本宗補/澁谷利雄/佐伯奈津子/南風島渉/林克明/下澤嶽/佐藤真紀/
単行本 288ページ
三一書房
人気ランク:184305
●村井吉敬(むらいよしのり)
早稲田大学客員教授。インドネシアを中心に、東南アジアに30年以上つきあっている。テーマは日本企業のアジア進出、ODA(政府開発援助)、エビなど。
●山本宗補(やまもとむねすけ)
アジアをおもなフィールドとするフォトジャーナリスト。88年からビルマの少数民族問題、民主化闘争の取材を開始。98年のアウンサンスーチー氏のインタビュー直後に秘密警察に身柄を拘束され、国外追放となる。「ビルマ市民フォーラム」の運営委員。99年からは日本国内で「老い」のテーマと出会い、現在は「戦争の記憶」取材に力を入れている。
●澁谷利雄(しぶやとしお)
和光大学現代人間学部教授。専攻は文化人類学と南アジア現代史。1980年頃から、スリランカを中心とした文化研究に携わる。テーマは、祭と民族紛争、ナショナリズムと大衆文化、民衆宗教、食文化など。95年からスリランカ研究フォーラムを主催。国際平和協力センター理事、スリランカにタコノキを植える会代表。スリランカ野鳥観察会の会員。
●佐伯奈津子(さえきなつこ)
インドネシア民主化支援ネットワーク/アジア人権基金。1996年からインドネシアの人権問題について調査をつづける。アチェに関わりはじめたのは1999年。
●南風島渉(はえじまわたる)
報道写真記者。通信社写真部勤務後、おもにアジアの紛争地や先住民族、人権問題などを取材。ナガランドは1997年以来、現地取材を続けている。ナガ・ピース・ネットワー ク世話人。
●林克明(はやしまさあき)
ノンフィクションライター。1960年生まれ。95年からチェチェンを取材している。
●下澤嶽(しもさわたかし)
1988年、(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会の駐在としてバングラデシュへ。帰国後、同会事務局長。06年7月より(特活)国際協力NGOセンター事務局長。平和構築NGOジュマ・ネット代表。バングラデシュとの関係は20年、チッタゴン丘陵に深くかかわるようになって5年になる。
●佐藤真紀(さとうまき)
現在、JIM-NET事務局長、日本チェルノブイリ連帯基金理事。(株)ブリヂストンで研究員として勤務中、青年海外協力隊に参加、イエメン、シリアで活動。退職後、国連ボランティア、日本国際ボランティアセンター(JVC)でパレスチナ事務所代表。2002年よりイラクに関わり、04年、イラクの医療支援のためのネットワーク、JIM-NETを立ちあげる。

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