鈴木 喜代春

鈴木 喜代春

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授業が生きるブックトーク―すべての教科で本との出合いを 小学校1年~6年生


価格:¥ 900(税込)
一声社 (2007-02)
/鈴木 喜代春/
単行本 212ページ
一声社
人気ランク:268605
本書を参考にした授業が全国に広がれば、教師も子どもも授業が楽しくなり、本が好きになること間違いない。

けがづの子―生命(いのち)をつづる津軽の詩


価格:¥ 899(税込)
国土社 (2005-03)
/山口 晴温/鈴木 喜代春/
単行本 377ページ
国土社
人気ランク:306810
鈴木 喜代春
1925年青森県に生まれる。青森師範学校卒業後、青森県、千葉県の小・中学校に勤務。松戸市教育研修所長、小・中学校長、千葉大学講師を経て、現在は創作活動に専念。前日本子どもの本研究会会長。主な著書に『十三の砂山』『十三湖のばば』『加木九太郎校長先生』『北国の愛の物語』『津軽の山歌物語』(第12回日本文芸家協会賞)など多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

「弥生の村」を探しつづけた男―工藤正と垂柳遺跡


価格:¥ 39(税込)
あすなろ書房 (1996-09)
/鈴木 喜代春/
単行本 205ページ
あすなろ書房
人気ランク:395156
「東北地方の古代にも稲作文化があった」という仮説のもと、出身地・田舎館村(南津軽)の垂柳遺跡でそれを実証した在野の考古学者、工藤正の苦難の生涯をたどる物語。

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