長沢 和俊

長沢 和俊

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チベット旅行記〈上〉 (白水uブックス)


価格:¥ 1,000(税込)
白水社 (2004-08)
/河口 慧海/
単行本 313ページ
白水社
人気ランク:67494
河口 慧海
1866(慶応2)年1月、大阪府堺生まれ。仏教学者、探検家。23歳で上京し、井上円了の哲学館(東洋大学の前身)で、哲学・宗教を学ぶ。サンスクリット語とチベット語の仏教原典入手のため、チベット行きを決心する。1945年2月4日逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

チベット旅行記〈下〉 (白水uブックス)


価格:¥ 998(税込)
白水社 (2004-08)
/河口 慧海/
単行本 290ページ
白水社
人気ランク:67676
河口 慧海
1866(慶応2)年1月、大阪府堺生まれ。仏教学者、探検家。23歳で上京し、井上円了の哲学館(東洋大学の前身)で、哲学・宗教を学ぶ。サンスクリット語とチベット語の仏教原典入手のため、チベット行きを決心する。1945年2月4日逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

海のシルクロード史―四千年の東西交易 (中公新書)


価格:¥ 500(税込)
中央公論社 (1989-03)
/長沢 和俊/
- 203ページ
中央公論社
人気ランク:148867
中国南部から、東南アジア、インド、西アジア沿岸を経て地中海に到る南海航路は、インダス文明の頃より連綿と継続してきた貿易路であり、決して、陸路の補助的な存在ではなかった。南海産の香料や大量の陶磁の輸送は、船舶によってこそ可能であり、またオアシス路も、海を渡って初めてアテネやローマと結ばれたのである。本書は、20年に及ぶ現地調査をもとに、東西交流の接点を海上交易の視点から見直そうとするものである。

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